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乙女ゲームの歴史

どうも、気圧のせいだか知らんけど後頭部の鈍痛に悩まされるあさひですどうも(二回目)

 

ちゃんとした記事はまた後日書きますが、

とても衝撃を受けたので衝動的に記事を書こうと思ったのです。

 

 

いまをときめくアイドルを調べるうちに「そもそもアイドルゲームって乙女ゲームに分類されてるの?」って思ったんですよ。

 

Wikipedia先生に頼んだわけです。

 

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%99%E5%A5%B3%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0

 

 

ははぁ…

乙女ゲーム」って呼称はときメモあたりからきてるのね……

 

次の有名どころは薄桜鬼あたりかしら…?

 

 

 

…………………テニプリ


f:id:yomo47:20170518175910j:image


 

薄桜鬼よりも先にリリースされてるだと………?!

有料と無料と課金

婚活ショックから立ち直り

元気よくアイドル考察を楽しんでるあさひです、どうもこんにちは。

 

 

さてさて。

前回の(中途半端な)記事で「アイドルコンテンツって終わりがないよね」「最近の傾向として、新しい情報がなくなるとすぐ低迷とか言われちゃうよね」って話をしました。

 

比較的真実に近いかと思います。

基本的に終わりがないのはもちろんですが、一時期話題になっていた飲食店を盛り上げながら出会える某男性アイドルたちはいまや雑誌後方に行ってしまったり……

某ロックなリズムゲームの活動はほぼTwitterのみだったり…

新しい情報を待つファンから見れば低迷と言わざるを得ません。

 

反対に、どんどん情報を更新していくコンテンツは「さすが流行りの人気アイドル!」と評価されています。

ソシャゲ勢ですね~

一見、人気だからどんどん情報更新されると思われますが………

 

実際は

『情報更新の早いコンテンツは人気が急上昇しやすい』

という一種の運営戦略なわけです。

 

流行りものに鋭い女性層にはうってつけの戦略ですね!

 

例えば、ガチャやらストーリーやらで推しの意外な一面が見えちゃったりしたら…みんな知りたいわけですよ。

さらに言えば女性は男性よりも自慢したい性別ですから(個人差あり)周りで「推しの意外性やばい」なんて騒がれた日には

 

わたしも推しの意外性知りたい!!!!

ガチャ?!よーし!課金だ!!!!

 

ってなっちゃうんですよねぇ~

 

 

『女性は自慢したい性別(個人差あり)』

というワードが出てきたのでもうひとつ。

ここでいう自慢の対象とは…………

 

 

 

どれだけ努力したかではなく結果である

 

 

ということ。

言い方を変えると

 

 

 

無料の範囲でどれだけ頑張っても

 

有料および課金して結果を出したほうがえらい

 

という図式ができてる気がします。

なんででしょうね?「えらい」って雰囲気になるんですよね。

たしかに公式に支払ってるという意味では「えらい」のかもしれません。

ですが本来ならそこに大きな上下関係はないと思うのです。

 

有料および課金して結果を出す(ガチャで推しを引く、ストーリーを読み込む、など)

周りに差をつける

運営がまた新しい情報を出す(イベントなど)

有料および課金して(略

 

いまの激しいソシャゲ争いはこんな感じでしょうか。

運営もうまくやってるもんです。

話は冒頭に戻ります。

 

人気だから新しい情報がバンバン出る

 

間違いではないでしょう。

情報にも費用がかかりますから。

不人気コンテンツは情報を出すための費用もないかもしれない。

ですが、実際は

 

 

結果を出すため、「えらく」なるため、マウントを取ろうとするユーザーを離さないために新しい情報をバンバン出してる

 

現状です。

 

 

わたしも推しジャンルが低迷し、あらためて思い知りました。

いまの二次元アイドル業界……いや、それだけではないですね。

告知でもなんでもSNSを通るジャンルならば

 

好評でも悪評でも話題(トレンド入り)になれば、とりあえず勝ち。しばらくはやっていける。

 

話題にならなければ衰退していくばかり。

 

話題になりやすい二次元アイドル……それはもう蕀の道でしょう。

「話題になりやすい人気ジャンル」と

「話題にならないけど自分が好きなジャンル」

いわばメジャーとマイナーといっても過言ではないですね。

 

 

これから二次元アイドルを考察する上で、

わたしにとって必要不可欠な存在だと思います。

終わらない喜びと終わるからこその美しさ

どうも!
SNSの恐ろしさを思い知ったあさひです!
あー、怖い怖い!!
自業自得だけどね!!!!!!( TДT)笑



さて、
アイドル論していきましょ。




ふと思ったわけです。
なんで今アイドルが人気なのか。
(もちろん今に限らずですが…)
少し前に男女共々アイドル飽和状態になってましたね。
落ち着きを見せてきたとはいえ、まだ継続といってもよいでしょう。


個人的な解釈ですが、
「アイドル」というコンテンツに「基本的な終わりがない」からではないでしょうか。
現実世界では年齢や、他の業主転換などなどありますが……
これが二次元となるとほぼほぼ終わりはありません。
声優さん次第なところもありますが。


逆にいえば声優さんを含む『そのアイドルを形成し関わっている全ての人々が続けたい』と願えばずっと続くんですよ。


ラブライブ!のあるグループは、
事実上の活動停止をしています。
劇場版で触れた「スクールアイドルであることにこだわりたい」という文言ですね。
スクールアイドル………つまり学生であることに意味がある、ということ。
彼女たちはきっちりとした理由を以て、活動停止を選んだわけです。
そして、彼女たちのファンは惜しみながらも見届けました。

いまや伝説的な存在です。






勝負事として考えると当たり前のことですが、
勝ち続けるのって大変ですけど嬉しいですよね。
逆に負けるのは本当につらい。
アイドル界での勝利が……仮に、「知名度の向上」であり「存続」だとするなら……
大変だけど嬉しいこと。
勝利つまりは存続し続けてほしいものです。

アイドル界での敗北とは?
「○○って最近Twitterで見なくなったよね」
これは果たして敗北なのでしょうか。
知名度の低下」や「解散」が敗北なのか……?

疑問は残るばかりですが、
現実問題として


Twitter(などのメディア)で見なくなったよね
=人気なくなったよね

最近新しいグッズやCD出してくれないよね
=つまらない



情報過多なSNS環境だからこそ言えるのは
『新しい情報のなくなったコンテンツは低迷していく』
と感じています。

見たことのない景色見せてくれ

どうも、いまだに婚カツでのアレコレに振り回されている者です。

「彼ぴっぴと別れた(´・ω・`)まじつら…」

っていうタイプの方、逆に羨ましい…
結婚願望は一応あるけど、恋愛願望ねぇからしんどい←


いま交流をしている人。
年上Aさんなんだけど、それはもう結婚願望強い。
直接的な話じゃないのに滲み出てる。
ちょいちょい挟んでくる。
お互いオタ知識幅広タイプだから話は盛り上がるんだけどね。
これで結婚話を挟んでこなければな…


あとね、「人は見た目が100%」ってこれか。
って思ったよね←失礼
話の盛り上がる相手でも見た目の誤差があるといまいち「この人運命の人だわ////」みたいにはならないね!
イケメンくれ!!!!!


こっちは劇場版Free!で忙しいんだ……………
悪い人じゃないからこそ、本当に申し訳なさしかないけど、


結婚アピールちょっと待ってくれる???????

一難去ってないのにまた一難

※アイドルのこともBLのことも含まれません


※単純に「くそーなんで今になって重なってくるんだー」という迷い言です


※人によっては「自慢かよ💢」と思われるかもしれません



※「二人の男子に迫られちゃって♥」的な要素が含まれます












まじでこの手段使うあたり、自分が太古の腐女子であることを思い知らされるぜ(笑)
OKな人のみスクロール☆みたいなやつ(笑)


さて、一難去ってないのにまた一難ですが。


上記のとおり二人の異性からアプローチを受けましてね。
っても婚活サイトでマッチングしたってだけなんで告白されたわけでもないですよ。
お話ししましょ、程度で。
ただ言いたいのは

なんで同じタイミングでくるんだよ、と。

<簡単な相手情報>
・年上A
前にこっちからアプローチした→反応なし
結婚意欲あり
すごく余裕な感じある
知識的には浅く広く
→いろんな会話ができるけどひとつの話題が続かない

・年下B
なんやかんやあってむこうからアプローチ
結婚より恋活
全体的にのんびり
ジャンル傾倒
→趣味が合うと話がめちゃくちゃ盛り上がるけどメインジャンルが合わない



まぁ、こういうのってフィーリングとかいうし。
会ってみないことにはなにもわからんよね。
友達止まりで会うまでに至らない可能性だってあるしな。


でもなんで同じタイミングで(ry


と、二人の異性とのメッセージに苦戦していたら
母が仔犬を買おうと言い出しまして。
もともと買いたいとは言ってたんですけどね?

びっくりするくらい早いテンポで支払いまで進んだっていうww


その……売り手さんから……あまり愛を感じなかったんですよね。仔犬に対する。
「カウ?カワナイ?スグナクナルヨ?」
と迫ってくる商人のようでした※イメージです

仔犬を迎え入れることに反対はしませんが、
商人のようなブリーダーさんに流されるままの母を見て悲しさと悔しさを感じずにはいられません。

やっぱり新しい家族になる子には
「うちで生まれてくれてありがとう」「幸せになってね」と愛情のある環境で育ってほしいものです。
それを「いまならこんなにお得なんですよ」と言われても………なんだかなぁ………



自分本当に不器用なんで二人の男を同時に相手することなんてテンパるしかないのに、さらに仔犬問題まで。


どうにかならないものか。

いまとむかしの腐女子事情

あーだこーだ考えても結局まとまらないので
思いついたことから書いていこう(笑)


メジャーとマイナーって言葉が気になった。




いま、夢女子腐女子などなどオタクジャンルに所属する乙女たちはかなりオープンになってきている。
もともとマイナー(少数派)だったのに。
「許容してもらえる環境が増えたから」といえばそうなるが、果たしていつから?

乙女ゲーム・キャラといちゃいちゃできるドリーム小説や、♂×♂のボーイズラブ、さらにいえば缶バッジだアクキーだのグッズも『日常生活用品にさりげなく』程度の普及だったはず。
要は

こっそり楽しむ

コンテンツだったと思う。
こっそり活動していく中で仲間を見つけたり、お宝を見つけたりしたわけだ。
わたしのソウルフレンドは
「ネコの反対は?」
とだけ小さな紙に書いて渡してきたものだ。


※もちろん「タチ」と記入して返したため、
『なんだ我々は仲間(腐女子)やないか!』と
和解。ソウルフレンドとして健在している。



こっそり活動はこっそり活動なりに、
【見つけたときの感動】を対価に楽しんでいたな。




いまはどうだ?

Twitterなんて見てるだけで仲間に出会える。
場所も関係なく声をかけられる。
便利になったもんだ。(途端に高齢化)笑
が、
見たくないものまで見えてしまうのも事実。
ボーイズラブが苦手な人も、ボーイズラブが見えてしまう。
で、口論もしくは炎上………
(苦手な人もいるんです配慮してください、とかね)

このあたりのボーダーラインがまぁ緩いこと。

ぶっちゃけ、出版社がボーイズラブ雑誌の広告ツイートしている時点でTwitterという情報源にボーイズラブは放たれているわけで。
それを見て同人作家たちも(ここまでの露出ならTwitterに流せるのか)ってなるわけで。
それを見て読者およびファンは「みんな!○○さんの新刊情報出たよ!」と拡散するわけで。
好き嫌い問わず、情報は拡散されていくんだよね。



すこーし話は逸れましたが。

ボーイズラブに限らず趣味趣向さらにいえば
性癖は誰しも個人差がある。
情報源であるTwitterは時も場所も人も選ばない。
ならばいま
メジャー(多数派)もマイナー(少数派)も
量に差はあれど質や内容に差はないと思う。



「××が好きなんておかしいんじゃない?!」
って誹謗中傷するんじゃなくて
「あなたは××が好きなんですね。
わたしは△△が好きです。 」
って

多数派になろうとして仲間づくりに力を入れすぎず、
みんながみんな自分の好きなものを言えたらいいよね。

って話でした。

テスト投稿

どうも、こんにちは。
約10年ぶりにブログなんて立ち上げちゃった太古の腐女子です。

最近ではTwitterという便利なものもありますが、
ちょっとここでは「公にするには人を選ぶぞ」って内容を書いてく予定です。

予定は予定ですが、
趣味である
・二次元アイドル考察
・私的BL論
腐女子と同性愛についての考察
腐女子から見たアニメ漫画考察
あたりがメインテーマですね。


そう、わたしが好き勝手に考えて好き勝手にだらだらあれだこれだと悩むための場所にしました(笑)
こいつ頭おかしいのでは?ってなっても大目に見てね(笑)